大阪市 K様 「愛犬クッキーへの想いを込めた宝物」

「子供たちも巣立ち、65歳と60歳の老夫婦には、人間の子供とはまた違う、愛犬クッキーはかけがえのない存在です。

私たち夫婦にとって何にも代えがたい「宝物」のクッキー。

ふとfacebookを見ていた時に、「愛犬象嵌」のキャンペーンを知りました。

うちのクッキーもこんなふうに残したいな~と思いましたが、金額を知って少し悩んでしまいました。

でも、16歳になるクッキーの姿を残してやりたいと思っていた私に、誰より私の想いを理解してくれていた夫が勧めてくれたことで決心してご連絡しました。

我が家にクッキーの象嵌が届いた時には、「わおー!クッキーだ!!」と感激しました。

夫も私のクッキーへの思い入れの強さを、少しでも形に残せたことで、気持ちが軽く?なった感じだと言っています。

お願いして本当に良かったと、リビングに飾った「クッキー」を私の膝に抱かれたクッキーと共に眺める毎日です。」

クッキー君の「愛犬象嵌」ができるまでをブログで詳しくご紹介しています。→こちらをクリック

PAGE TOP